新しい空白のプリセットを作成し、オプションで現在の出力ビデオフォーマットを変更します。

【独自解説】

出力ビデオフォーマットによって、パソコン負荷も変わってきます。世代が古いパソコンだったり、ノートパソコンなどだと動作が重くなったり、出力される映像がカクカクしたりしてしまいます。その時は、ここで適正な出力ビデオフォーマットを変更を選びましょう。

どの設定がいいの?おすすめ?とズバリ聞きたいかと思います。
YouTubeなどで配信するのであれば、HD 1080 59.94p(1920x1080,59.94fps)がおすすめです。
そして、使用するカメラ(入力)も同じにしておくと、パソコンの負荷を下げることができます。
もし上記設定でパソコンの負荷が高そうであれば、HD720 59.94p、HD720 29.97pをお試しください。

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